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海獣やつけたよ♪(暑中お見舞い)


とーこm
暴れる海獣を懲らしめたよ!

■暑中お見舞い描こうとしたらこうなった・・・
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もし澪が正義のヒロインだったら・・・4

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澪は巨体の足を地面から離し徐々に力を込める
メキミシッ・・と殺人鬼の女は抵抗無く締上げられ顎への蹴りの衝撃で、露出した
爆乳からだらしなく白い液体が垂れ流れ
「ア・・・・ヴァ・・ プス アガッ・・ ッ ブッ・・ -----」
顎が砕かれ、口からは言葉にならない音が漏れ、体は小刻みに痙攣する

miov7.jpg

「はぁっ!」
澪は更に力を込めると
ボキッグシャッ!腕の骨が折れ、造られた肉体は醜く潰れ
大きなぬいぐるみを抱くように澪の腕が食い込み
miov8.jpg
押し潰され行き場を失った肉で一瞬爆発するように肉体が膨張する。

やっと澪がベアハッグから開放すると巨体は完全に体の軸から破壊され、支えを失った体は
その絞め潰された所から無造作に倒れる
miov9.jpg
「自分がしてきた事を後悔するんだな・・」
澪がもはや返事がない女を見下ろす。
先ほどまで猛威を振るい殺戮と破壊を繰り返していた殺人鬼はタダの震える肉塊に過ぎない



「スゴイ・・・素敵・・」
助けられた女子高生は、あの殺人鬼を毛ほどの傷も追わずに、圧倒的な力の差で自分を助けてくれた
黒髪の美少女に見とれる。
その後、彼女が澪ファンクラブ会員になったのは言うまでも無い!
めでたし、めでたし♪
   ・
   ・
   ・
   ・
「めでたし、めでたし♪っじゃ無い!!」
バシッ!澪が律の頭を叩く。
「痛ッ これが本当だったら今死んでたなぁ」
「また私で妄想するなぁー」

おわり
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・・・という律の妄想オチと言う事でしめました♪

もし澪が正義のヒロインだったら・・・3


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「えっ!今何があったの?」
終始戦いを見守っていたはずの女子高生にも今、目の前で何が起きたか
分からなかった。
殺人鬼の女が先に殴りかかったかと思うと、その腕は折れていて澪の腕が深く殺人鬼の腹に
刺さっていた。殺人鬼の女同様に澪のあまりに速い行動が全く見えていなかったのだ
「ゥウエェエェ゙ やめぇ・・ウォェ ゆるしてぇ・・」
澪の一撃で再起不能戦意喪失な状況になり澪の前に膝間づき、未だ収まらない
嗚咽感と共に追詰められた女子高生が言ったような命乞いを意識が朦朧とするなか
今はその相手が口走る。
「凄い・・・あいつをあんなにしちゃうなんて・・・」
女子高生は自分を苦しめた女が黒髪の美少女の前に
手も足も出ずに追詰められているのを見て、今起きていることに驚きを隠せなかったが
もはや恐怖は消え、その澪の凛々しい姿に見入っていた

「助け・・ぇ ユルシテェ タスケ・・ユル」
殺人鬼の口からはもう繰り返すように命乞いの言葉しか出ない
「今までそう言ってきた人をオマエどうしたんだ」
「絶対に許せない」
澪は今まで苦しめられた娘達の事を考えると身勝手な女の言葉が許せなかった
「もう許しッ」
バゴォッ ブシャー 
miov5.jpg
再度吐かれようとする命乞いをもう聞きたくないとばかりに女の
顎にハイキックを入れる!強烈な蹴りは首から頭を吹き飛ばすほどの威力で
女の大きな双璧を掻き分け顎を粉砕した。

この一蹴で女の作られた巨体が立ち上がるようにビンッと垂直にあがったが
再び重力が掛かると壊れたマリオネットのように澪に倒れこみ
澪をそれ避けようとはせず、自身の腕では絶対に抱き切れない巨体を腕ごと抱え込む
miov6.jpg
ボキッミシ どこにそんな力があるのか無理やりな抱擁に殺人鬼に腕は折れ、澪の細い腕がめり込む
「これで終わらせる!」
澪は更に力を込める。

つづく。
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■初めベアハッグの絵しか描いてなくてそれだけしとこうと思ってましたが、良いか悪いかいつの間にか長くなってましたwww
あと一回で終わる予定です。

鬼退治6! 鬼に金棒

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桃色の髪の少女の手足が動くたびに鬼が次々となすすべなく
一撃のうちに倒される。それを見て怯える鬼の少女。
onic3a.jpg
「12体の私の部下ちゃん達が全滅っ・・・バッ化け物か・・・」
どうやらこの小柄な鬼の少女がその倒した鬼の中では一番偉い強いらしい
「もう残りはキミだけだよ」
鬼の少女を見つめ軽く構えを取る
「いやぁー 助けてェー」
怯える鬼の少女は完全に戦意喪失その場から逃げ出す。

逃げる者は追わずそのまま見逃したが、その鬼は
直ぐに無残な形に変わり戻ってきた!
 ベチャックチャッ
onic3b.jpg
逃げ出した鬼を葬った鬼がお決まりに装備で姿を現す
「さっきの可愛い子に比べて随分荒っぽいのね。」
「我らに無能な同族など不要! 強さこそが全てだ!」
そう言いながら金棒を振り下ろす鬼、手ごたえは無い
「!」
「こっちだよ」
後ろする声の方に振り返ると同時に金棒をぶん回す
 ドゴッ
当った!そう手ごたえを感じたが、それは少女の片手によって受け止められていた
「馬鹿な!人間がこれを受け止められるはずが・・・」
「ふーん こんなのでみんなを苦しめてたんだね・・・ 」
金棒を見つめながらそう言う。
鬼が今度は両手持ちの全力で叩き付けるしかし先ほどと変わらず
受け止められる。
「馬鹿なっ!!」
何かの間違いだとばかりにがむしゃらに殴り続けるがそれは全て避けられる
再び鬼が攻撃で振りかぶった刹那、少女は一瞬で背後回りこみ鬼のその金棒を持つ腕を
ひねり上げる
「遅いよ」
「がぁ・・ア」
鬼が遅れて腕の痛さに声を上げる
「何故、人間これほどの力が・・」
「力が全てなんでしょ」
 グシャッ
「ア゙ァア」
鬼の手首を潰し、鬼の手から金棒が落ちる
「じゃあ私が貴女倒しちゃっても文句無いよね」
 ボキッ さらに力を込めて鬼の肘が破壊される
「ヤ 止めぇ・・」
「皆の苦しみを教えてあげる!
密着状態のままその場で鬼が消し飛びそうなほど気を高め
「たぁー」 ドゴォォー 少女はそのまま背中に重い一撃を放つ
「ゴボッ」
血反吐を吐き鬼は一瞬で絶命する
onic3c.jpg
腹筋を突き破るほどの威力の拳に肘から腕が引きちぎられ
本体は壁にめり込む
onic3d.jpg
手には鬼の腕が、足元には人々を苦しめた金棒が深く地面に埋まる
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■この後どうしよう・・・

かち割りアイスゴーレム*

氷塗る楽しい♪


■魔術師が全魔力を注ぎ込んで作り上げたアイスゴーレムの
頭部、肢体を破壊しタダの氷塊にしたそれを見せ付けてるという
無理やりなシチュとかどうでしょ・・・

かち割り氷?

涼しげなイラストでもと思いましたが大きな氷を持ってるつもりですが塗らないと
ただ岩を持ってるみたいにしか見えないですねwww
後で塗ります。


ms.jpg
↑この氷の塊は実はアイスゴーレムの成れの果てみたいなシチュ!
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