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ぅゎょぅι゛ょっょぃ

■幼少期の幼女クラウちゃんに叩きのめされ、数年後に力をつけてのリベンジだが華麗と比例するように強く成長した美少女クラウに完膚無きまでに叩きのめされるというよくある?展開w


かつて幼い少女だった金持ちの娘を身代金目的の誘拐しようとした男はあろうことかその少女に返り討ちにされた
しかもその幼い肢体だけで完全に力で制圧された
「わるーいヒトには、付いていっちゃダメって言われてるの~」
・ ・ ・ ・
kurausd2.jpg
全身小さなアザだらけの体が屈辱に震えたあの日から数年後
身代金誘拐とは関係なくただ屈辱を晴らす為に前とは比較にならないほど鍛えた体が、既にその役目を終えていた
美しく成長した少女のすらっと伸びた脚の下で、無数の陥没、腹筋は潰れその数年を瞬く間に壊され
破裂すように胃液を吐き出す
”ブォウェェエェーゥッ”
「まだこんなことをしてるのですか!次があったら本気で怒りますよ!」
その言葉に男は自分を覚えていたことに少しの喜びを感じ、この潰された体に次がないことに寂しさを感じ
この体を生かし、終止符を打ってくれた彼女の優しさを感じた・・
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今年ラスト

前に描いたものを塗ったものですが今年最後の一蹴りですw
今から実家に帰省します。
良いお年を~~☆
ch1_20131230184627d65.jpg

蹴られた結果

筋肉パンパンにしてから春麗さんに蹴られた結果・・・

一瞬でウエスト細くされましたw

武闘派お嬢様

■また久しぶりの更新です・・
 最近dellのタブレットPC買って液タブ感覚でいろいろ試してイラスト描いているんですが・・・
 描きやすくて良いのですが画面の小ささになかなか慣れないですよね
 結局最後はデスクトップで作業になりそうで、ラフとか下書きとかにはいいんですけどねw
 以下その落書きです☆
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大人しそうな少女のすらっとした脚が伸びたかと思うとその刹那、男の顔面が潰れていた

ボロッパラッパラッ
顔面を覆ったローファーが下ろされると蹴り砕かれたほとんどの歯が雨のように口から溢れる
「五体満足でいたかったらこれ以上無駄なことはしないことです!」
特に乱れても汚れてもいない服を叩いて、痛みもがきうずくまる男を背に立ち去ろうとする
「・・・バッ・・マデェエーーッツ」
男は隠し持っていた凶器を手に少女の背後から襲う
m2.jpg
グギッ!!
少女が消えたかと思うと前に突き出したはずの腕が後ろに回り痛みが走る!
「ギャァー」
情けない声wとともに数本の歯が残った情けない口が大きく開く
「女の子に刃物を向けて!!」
「今度はこの逞しい腕を折られたいんですか!!」
ミシッミチッ
そう言いながら細い腕から更に力が入る
「あっぁッユユシデェクーーー!!」
この男の失敗は少女の容姿、お金持ちの家柄を調べてからの脅迫犯行だったが
彼女が強すぎだったことは計算外だった・・・
ボキ!!ッ
「________」

彼女は極限流

■師範代のようなカッコイイ、ユリっちのストーリーをN.F.R.Tさんに頂いたので
イラスト付けてみました。
 豪鬼は犠牲になったのだ✩

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ユリ・サカザキはその類まれなる才能で
世界各地の強豪を打ちのめし
その名をストリートファイトの世界に轟かせていた。

今、目の前に立ちはだかるのは
最強の名を欲しいままにする男、豪鬼。

「貴様が噂の空手娘とやらか。
ククク・・・。拳を極めし我が力の前に
己の無力を知るが良い。」


豪鬼は自らの力を見せつけるべく、ユリに急接近する。
「食らえ・・・・瞬獄殺っ!」


波動の光が開放され
あたり一面が光に包まれた!

ドガガガガガガガガガガガっっっ!!!!!!!!!!

その場にいたギャラリーの全てが豪鬼の勝利を確信した。
しかし・・・
「ば、馬鹿な...全て命中したはずだっ!」
光の中から現れたユリは無傷だった。


「波動の力を帯びたパンチ。1秒で10発ってとこね。」
「な、何だとっ!?」
今だかつて誰も見切ったことのない
瞬獄殺の動きを、ユリは見抜いていた。

「乱れ突きは、闇雲に当てるだけじゃ
ダメージが分散され、致命傷を与える事はできないわよ」

まるで師範の様に、豪鬼に指摘するユリ。

「突きとは、ヒットの瞬間のスピード、角度、力の入れ方、
全てを完璧なタイミングで決めて始めて完成する。
『極めた』と言いながら、そんな基本的な事も忘れたの?」

拳の何たるか、突きの何たるかを豪鬼に問いただす。
「あなたは波動の力に頼り、本来の拳の道を忘れてる。」

「ば、馬鹿にしおって!!!」
プライドを打ち砕かれた豪鬼が絶叫する。


「連続突きのお手本を見せてあげる。
私なら右だけで10発、0.1秒でいけるわ。」

「!!!!!?????」

ドゴッ!!!!!!!!
yurigoki1.jpg

その刹那、ギャラリーは異様な光景を目にする。

ユリの右拳が豪鬼の腹と顔面を「同時に」貫いたのだ。
残像とは思えない程くっきりと、
豪鬼の肉体にめり込む拳の形が
ギャラリーの肉眼に焼き付いた。
yurigoki2.jpg

その正体は・・・
「顔と腹を交互に、一ミリのズレも無く狙った10連続拳」
である。
その軌道、静止位置、拳の角度が
あまりにも正確でブレがないため
あたかも、二つに分かれた右の拳が
豪鬼をえぐるかのように見えたのだ。
しかし、実際は顔と腹の2箇所に5発、合計
10発分のエネルギーを0.1秒で
叩き込まれている。
その破壊力は当然、瞬獄殺などとは
比べ物にならない。
yurigoki3.jpg

「拳を極めたと言うなら・・・」
「ごぎゃあああああああああああああああああ!!!!」
腹と顔に受けた衝撃が全身に広がる。
豪鬼の肉体が歪み、膨れ上がる。
「これくらいはできるようになりなさい」

血の雨を吹き出しながら崩壊する豪鬼。

ついには肉体と精神を完膚なきまでに破壊され、
一生を廃人として過ごす事になった。

※ストーリ提供 N.F.R.Tさん
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